鷹野さんの記事

楽天はイエスマンじゃなく識者を早くkoboに入れるべき

とりあえずkoboは早く識者をkoboに向かい入れるべきですよ。冷静にレビューして下さる方もいる一方で、別な意味での話題に事欠かないkoboですが、日本市場で電子書籍に注目させた役割は大きいと思うので。

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鷹野さんの記事

http://wildhawkfield.blogspot.jp/2012/09/kobowikipedia-ebook-user.html

楽天は、ビジネスに強い人じゃなくて、本が好きな人を早く入れるべきです。電子書籍はあくまで読書文化のうちの一角。それ以上でも以下でも無いと思います。

そういう意味では、今回のwikiの件でも、どちらかというと「koboのブランド毀損を心配する声」が散見したことが興味深かった。

上記の記事は、ebookuserで記事も書かれている鷹野さんのエントリーですが、koboの蔵書点数が増えたことや建設的な意見などが書かれているとても良い記事です。共感するところとても多かったので、ぜひkoboの中の人にも読んで欲しいです。

今のkoboに必要なのは蔵書点数ではなく、今以上にユーザーの声を聞き入れる姿勢だと思います。